プロジェクトマネージャ:模試・通信教育(2023年秋向け)

プロマネ試験必携アイテム
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セイジュン
セイジュン

プロジェクトマネージャ試験対策。ここでは、通信教育・模試の効用をまとめていきます。2023年秋試験についての情報も入ってきたので、そちらもお届けします。

2022年度秋試験に向けての速報

こんにちは!セイジュン@エンジニア応援隊(@39Seijun)です。

速報です!TACさんでは、高度試験区分の通信教育講座が5月中旬からスタートしました。

>>資格の学校TAC<情報処理技術者>各種コース開講

上記のリンク先に高度試験区分単位に通信教育の概要がアナウンスされています。プロマネについては、こちら↓です。

>>プロジェクトマネージャ本科生

「講義映像付きのオールインワンコース」で、講義→午前Ⅰ~午後Ⅱまでカリキュラムに従い実践→公開模試及び論文の添削まで伴走してくれますので、検討余地ありです。5月開講ですが、まだカリキュラム参加間に合いますので、まずは早急に資料請求してみましょう。デジタルパンフレットをダウンロードして確認できます。

通信教育で特に午後Ⅱの添削を検討するなど、ご参考まで、リンク張っておきます。

>>資格の学校TAC<情報処理技術者>各種コース開講 

なお、公開模試だけでも受けたいところですが、まだ模試要領は出ておらず、情報が入りしたらアップデートしていきます。

公開模試の情報も出ました!TACさんによる直前模試(9月9日、10日(土日))に試験区分別に行われます。本番同様の環境・緊張感で受験できます。是非是非!

>>2023年秋試験用:直前公開模試 

通信教育の利点

さて、では落ち着いて、通信教育の利点について考察していきます。

プロマネ試験、情報処理の試験に限らず 資格試験では通信教育を受講することが大変有利な理由、以下の通りです。

 

・プロが吟味した勉強プロセスを提供してくれる。
・課題を提出すれば採点・添削してくれる。
・他の受験者の中で自分の位置がわかる。
・学習スケジュールも明確になる。
・お金をかけることで、勉強することがマストになる。

特に強調したいのは、論文を添削してくれる。これは有効ですよね!

他方、絶対に守りたいことは、「必ず締め切り内に課題を提出すること」。

この1点だけは守りたいものです。

通信教育の課題を出すとなると、きっちり構えて、いろいろ調べて満点取ろうとしちゃう完璧主義者の血がむくむくと目覚めてしまいますが、まずは、とにかく締め切りを守ることを肝に銘じて進めていけば、メリット大きいですよ。

再掲で恐縮、2023年秋試験対策が出ました!

>>資格の学校TAC<情報処理技術者>各種コース開講

>>プロジェクトマネージャ本科生

すでに開講中ですが、今ならまだ間に合います。資料請求・お問い合わせなど是非検討ください。

公開模試の利点

通信教育・添削と同様、あるいは本番の緊張感を味わう意味では、より一層に効果的なのが公開模試、です。

公開模試では、自宅受験と会場受験があります。

いずれが良いかは、皆さんのお住いの場所や模試に利用できる時間、また昨今のコロナ事情などにより、自宅受験にすべきか会場受験選がいいかは選択可能ですが、状況が許せば公開模試・会場受験をおすすめします。

やはり、試験会場まで出掛けて行って、他の受験生と席を同じくして、試験監督官の前で実際の時間配分で模試を受けるというのは臨場感が全く違います。これもおすすめです。

情報処理試験(特に高度 かつ 論文系)の公開模試はあまりないのですが、例年、TACさんが開催してくれますので、公開模試情報が出ましたら、またアプデします。

公開模試の情報も出ました!TACさんによる直前模試(9月9日、10日(土日))に試験区分別に行われます。本番同様の環境・緊張感で受験できます。是非是非!

>>2023年秋試験用:直前公開模試 

合格のための必須模試、というくらいの気持ちでお勧めします。ぜひ受けてください!

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